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    <title>まつど 市民活動 サポートセンター</title>
    <link>http://www.matsudo-sc.com/</link>
    <description>サポセン HPへようこそ</description>
    <lastBuildDate>Thu, 20 Nov 2008 03:07:56 +0900</lastBuildDate>
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      <title>まつど 市民活動 サポートセンター</title>
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      <title>【イベント情報】たのたのものづくりスクール「クリスマスを飾ろう!!オリジナル風船キャンドルづくりとスノーマンづくり」</title>
      <link>http://www.matsudo-sc.com/modules/weblog/details.php?blog_id=68</link>
      <description>たのたのものづくりスクールを開催します。「クリスマスを飾ろう!!　オリジナル風船キャンドルづくりとスノーマンづくり」 【主催】　学びの駄菓子屋さん　たのたのじゅく（代表　新井秀樹）　 　　　【概要】　水風船を使ってキャンドルづくり，発泡スチロール球でスノーマンづくり　　　　　　【日時】　12月23日（火）　午前１0時から12時まで【場所】　たのたのじゅく　松戸市上本郷９２４−７　第２六協会館１０２号【交通】　JR 北松戸駅下車【参加費】　８００円（材料費込み）【定員】　10人【申込／問い合わせ先】　電話 047-361-8980　FAX 047-361-8980　　Eメール　　　tanojyuku@yahoo.co.jp　ホームページ　http://www.geocities.jp/tanojyuku/　ポスター　　http://www.geocities.jp/tanojyuku/osirase/0782xms.html</description>
      <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 14:20:00 +0900</pubDate>
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      <title>【お役立ち情報】セブンイレブンみどりの基金　2009年度公募助成</title>
      <link>http://www.matsudo-sc.com/modules/weblog/details.php?blog_id=67</link>
      <description>セブン-イレブンみどりの基金の公募助成制度は、セブン-イレブン店頭に寄せられた市民（＝お客様）からの募金が、地域の市民の環境活動を支援する助成制度です2009年3月1日〜2010年2月28日の活動についての助成です。※日本国内の団体および活動が対象です。【応募期間】　2008年11月1日（土）〜2009年1月31日（土）当日消印有効【応募方法】　専用申請書に必要事項を明記し、提出書類を添付の上、封書にて郵送。【助成の種類】　・環境市民活動助成　　　　　　　　　　　〓活動助成（昨年との違い：総額8000万円を総額1億円に増額）　　　　　　　　　　　〓NPO法人格取得助成　　　　　　　　　　　〓モデル事業助成　　　　　　　　　　　〓自立事業助成（昨年との違い：８０万円増額し、事業費も助成）　　　　　　　　　　・地域美化活動助成　　　　　　　　　　　〓植花活動助成　　　　　　　　　　　〓地域清掃活動助成【お問合わせ先】　セブンイレブンみどりの基金　助成担当〒102-8455 東京都千代田区二番町8-8TEL:03-6238-3872(9:30〜17:00＊土・日曜日を除く)FAX:03-3261-2513E-mail:oubo.09b@7midori.org(2008年11月1日〜2009年1月31日)ホームページ:http://www.7midori.org申請用紙は、ホームページからも、ダウンロードできます。</description>
      <pubDate>Fri, 07 Nov 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>【イベント情報】第9回だいすき松戸！子どもフェステイバル</title>
      <link>http://www.matsudo-sc.com/modules/weblog/details.php?blog_id=66</link>
      <description>第９回だいすき松戸！子どもフェスティバルを開催します。		 子どもフェスティバルは、1000人の親子と１０代、２０代の１００名のボランティア、こどもに関わる市民活動団体が、一緒になって思いっきり外遊びをする年に１回のイベントです。		 大量の段ボールを使ったお城づくりや、しっぽとり。子どもから大人までが一緒になって遊びます。		 当日は、こどもに関する市民活動団体がブースを出します。集団遊びの他にも様々な体験ができます。これを機に、様々な活動に触れていただければと思います。【主催】　だいすき松戸！子どもフェステイバル実行委員会【共催】　松戸市教育委員会		【内容】　１０００人でお城づくり、しっぽとりなど体を使ったダイナミックな外遊びと、子どもに関わる市民活動団体の様々な遊び体験		【募集人数】　先着１０００人		【日時】　2008年11月9日（日）10:00〜15:30		【場所】　金ヶ作公園野球場　　　最寄駅：新京成電鉄　常盤平駅徒歩１０分		【費用】　子どもも大人も２００円（５歳から）		【連絡先】　NPO法人こぱてぃ−子ども参画イニシアティブ		 　　　　　　 TEL：047-386-1666　FAX：047-386-1639		 　　　　　　 Email:2008.mkf@coptaee.net		              URL:http://www.copatee.net/</description>
      <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>【センター事業】情報誌編集ミニ講座を開催しました。</title>
      <link>http://www.matsudo-sc.com/modules/weblog/details.php?blog_id=65</link>
      <description>まつどYouth　Community 2008若者による若者のための情報誌編集プロジェクトの一環として、１０月２６日（日）に、情報誌作りの基礎を学ぶ、編集ミニ講座を実施しました。　講師には、東京創作出版編集者の永島静香さん、Studio S&amp;Uのグラフィックデザイナーの佐藤大輔さんをお招きし、３時間みっちりと情報誌のつくり方を学びました。前半の永島さんの講座では、編集スケジュールの組み方、誌面の構成の仕方のほか、取材の方法、原稿の書き方を講義していただきました。また、実際に、取材や、文章を書く練習も行いました。　後半の佐藤さんの講座では、レイアウトの基本や、写真の撮り方、使い方、キャッチコピーのつくり方を講義していただきました。お２人が講座で共通しておっしゃっていたのは、何をやるにも基本をしっかり学ぶこと、繰り返しやること、受け手（ターゲット）を見極めて、それにあった誌面構成、レイアウトを作ることが大事ということでした。参加者からは、「分かりにくかった情報誌の作り方の概要が分かったのでよかった。つくるのが楽しみになった」「今日のことを聞いて、これからのことに役立てたいと思った」「センス的なものも、実は計画性がある、というところに新しい発見と驚きでいっぱいでした」「印象づけなど興味があったものが学べてよかった」などの感想があがりました。情報誌作りだけでなく、今後の社会生活でのヒントにもなった３時間になったようです。まつどYouth Community2008は、次回からいよいよ紙面の構成が決定し、取材準備に入ります。</description>
      <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 14:10:00 +0900</pubDate>
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      <title>【センター事業】地域デビューの先輩を囲んで　を開催しました。</title>
      <link>http://www.matsudo-sc.com/modules/weblog/details.php?blog_id=64</link>
      <description>　10月22日（水）の夜、女性センターゆうまつどの研修室で車座DeBanda「地域デビューの先輩を囲んで」を開催しました。センター事業『DeBanda出番だ！』の二期生である秋月清子さん（秋月カレー主宰）と生川忠さん（NPO法人 さわやか福祉の会くらしの助っ人 事務局）をゲストスピーカーに、講座終了後よりスタートしたご自身の活動を語っていただきました。　秋月さんは現在、上本郷のご自宅を改造してカレー屋さんを営んでいます。二人三脚で歩んで来られたご主人を亡くされたことがきっかけとなり、松戸に定着してできる何かを探していたそうです。そんなときに目に留まったのが『DeBanda出番だ！』講座。「当初は特に“これ”というテーマがなかった」という秋月さんでしたが、受講時の仲間がいつでも支えてくれたからこそ「サロンを実現できた」と話してくれました。いまではおいしい薬膳カレーと秋月さんの癒しトークで、地域の人たちが集う人気のサロンとなっています。　一方、創設12年という地元密着型のＮＰＯで事務局を担当する生川さん。その活動のきっかけはなんと「会社を早期退職したはいいが、地域とどう接したらいいのかがまずわからなかった」という壁にぶつかったこと。そんな時、広報に掲載されていた本講座の“地域デビュー”というキャッチコピーが目に留まったそうです。それから本土寺の清掃ボランティアへ参加するようになり、さまざまな出会いを経て現在の現場で日々奮闘されています。　「何か自分にできることを見つけたい」、そんな漠然とした気持ちとさまざまな人との出会い。それらが織り重なることによって、やがてはその人にしかできない市民活動やボランティアが具現化されていくのだなあと、参加者一同が思いを深める時間となりました。</description>
      <pubDate>Fri, 24 Oct 2008 12:49:33 +0900</pubDate>
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      <title>【センター事業】ホームとよべるまちをつくろう　を開催しました。</title>
      <link>http://www.matsudo-sc.com/modules/weblog/details.php?blog_id=63</link>
      <description>　10月5日、シンポジウム「ホームとよべるまちをつくろう」が女性センターゆうまつどでおこなわれました。　講演会には、講師として特定非営利活動法人「市川ガンバの会」を立ち上げ、ホームレス自立支援活動をおこなっている副田一朗氏をお招きしました。副田さんは、社会の複合的要因、個人的な要因が重なって地域（家族）との関係の切れてしまうことこそが、ホームレスを生み出す最大原因になっていること、多くの専門家や行政や団体と連携した新しいまち「ホーム」こそ社会形成のキーワードだとお話しくださいました。　　パネルディスカッションには、司法書士でホームレス支援にも参加している伊見真希さん、不登校問題を考える東葛の会「ひだまり」で子どもたちを見守る世話人であり、漫画家の宮田幸子さん。知的障害の子ども達と豆腐作りの作業所を運営している柳町美恵子さん、の三人をお招きしました。　三人の方と副田さんには、それぞれの活動を通じて人は自分を受け入れてくれる場所が「ホーム」として必要なんだということを痛感した事例、人は人とのかかわりで自信を取り戻したり、希望につながったりすると感じたことなどをお話いただきました。　交流会では、参加者が1時間の間に自由に講師やパネリスト、他の参加者と和やかに話し合う様子が見られました。　　参加者のアンケートには「自分にもできる事を見つけたい」、「具体的に何かの支援活動をしたい」ということを書かれた方もあり、とても心に響く内容だった、という多数の感想が聞かれました。</description>
      <pubDate>Fri, 24 Oct 2008 12:32:07 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.matsudo-sc.com/modules/weblog/details.php?blog_id=63</guid>
    </item>
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      <title>【お役立ち情報】ちば環境再生基金」NPO活動助成事業募集(12/26〆)</title>
      <link>http://www.matsudo-sc.com/modules/weblog/details.php?blog_id=62</link>
      <description>ちば環境再生基金では、県民自らの手で貴重な自然を保全するとともに、ふるさと千葉県の環境を再生する自発的・継続的な活動を支援するため、公募方式により事業を募集し、NPOが千葉県内で行う活動に対し経費の一部を補助します。【対象事業】　平成21年4月1日から平成22年3月31日の間に行われる自然環境の保全・再生事業、体験的環境学習事業、省資源・リサイクル事業【応募資格】　　県内に事務所がある10人以上のNPO、市民団体など【助成額】　助成対象経費の２分の１以内（１事業につき50万円を上限）【応募方法】　　所定の様式に必要事項を記入し，郵送又は直接持参　（募集要領は以下のホームページからもダウンロードできます。）【募集期間】　12月1日（月）〜12月26日（金）消印有効（問）千葉県環境財団　環境再生基金チーム　　TEL:043-246-2091　http://www.ckz.jp/saisei</description>
      <pubDate>Fri, 24 Oct 2008 10:10:00 +0900</pubDate>
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      <title>【イベント情報】協働推進計画の策定に向け、ワークショップ＆タウンミーティングを開催します。</title>
      <link>http://www.matsudo-sc.com/modules/weblog/details.php?blog_id=61</link>
      <description>みんなで担う「協働のまちづくり」にご意見・アイデアをお寄せください！！（仮）協働推進計画の策定に向け、ワークショップ＆タウンミーティングを開催します。今回のワークショップ＆タウンミーティングは、１０月１９日（日）に開催した市民フォーラムにおいて、市民の皆様からいただいた貴重なご意見をさらに深め、本年１２月、協働推進計画の審議機関である「松戸市協働のまちづくり協議会」に提出する提言書づくりに活かすために企画・開催するものです。ぜひ、多くの皆さんに参加していただけたらと思います。【主催】・松戸市協働推進課・まつど版サポート資源提供システム創る会【募集対象】・市民、市民活動団体、事業者の皆さん【連絡先】　まつど版サポート資源提供システム創る会　０４７−３４１−６６４３＜ワークショップ＞協働のまちづくり推進のための施策「協働推進計画」について、あるべき姿をテーマに、意見やアイデアを考えます。【日時及び会場】平成２０年１０月２８日（火）　１３時３０分〜１５時３０分　新松戸市民センター平成２０年１０月２９日（水）　１３時３０分〜１５時３０分　常盤平市民センター平成２０年１０月３０日（木）　１３時３０分〜１５時３０分　小金原市民センター※　いずれも当日先着２５名、参加費は無料です。＜タウンミーティング＞市民と行政が共に考え、共に汗を流す協働のまちづくりについて、市民意見の反映に向けた提言書づくりに取り組みます。【日時及び会場】平成２０年１１月８日（土）　１３時３０分〜１６時３０分　ゆうまつど※　当日先着３０名、参加費は無料です。</description>
      <pubDate>Thu, 23 Oct 2008 16:10:00 +0900</pubDate>
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      <title>【センター事業】まちあるきワークショップを開催しました。</title>
      <link>http://www.matsudo-sc.com/modules/weblog/details.php?blog_id=60</link>
      <description>　自分が住んでいる町をあらためて見つめなおし、地域の魅力や課題をみつけよう――地域で市民活動をはじめるきっかけづくりとして、まちあるきワークショップ「松戸再発見」を開催しました。今回は、松戸駅周辺（9月23日）と新松戸（10月19日）のふたつの地域で実施しました。　講座の最初に、講師からまちあるきの方法についてのレクチャーがありました。講師の奥村玄さんは、公園や道路、公共施設、都市計画づくりなどの分野で早くから住民参加型の手法で取り組んできた方です。奥村さんは、ある河川の流域の子ども達がどのように遊んでいるかをまとめたマップや、公園で人が残した痕跡を記録したマップなどの実例を引きながら、〓五感で感じることで実感をともなう、〓まちの魅力や課題を発見できる、〓まちに対する先入見をとりのぞく、の3つのポイントをまちあるきの利点として説明してくれました。　講義のあと、受講者の方から、それぞれテーマ（まちを見る視点）を出してもらい、2人ひと組になってまちあるきへ出発。松戸駅周辺では、古い建物、若者のいるところ、坂川、植物などがテーマにあがりました。新松戸では、危険な場所、かわった建物、子どもの人数、休めるところなどのテーマがでました。　まちあるきから帰ってきたら、大きな地図にタックシールや記号を使って、発見してきたことを地図上に落としていきマップを作成し、発表しました。　地図にすることで、これまで曖昧に感じていたまちの資源や課題を具体的に認識することがでます。またテーマの違いによって、まちを多角的に眺めることができ、ひとくちにまちと言っても多様な側面があることがわかりました。</description>
      <pubDate>Wed, 22 Oct 2008 18:09:12 +0900</pubDate>
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      <title>【センター事業】車座DeBanda 地域デビューの先輩を囲んで</title>
      <link>http://www.matsudo-sc.com/modules/weblog/details.php?blog_id=59</link>
      <description>10月の車座DeBandaです。地域の中で自分を活かすことで人に喜ばれ、人とのつながりができます。ひといりひとりの充実した生活が、ひいてはその地域の活性化につながります。「自分を活かす」方法は多種多様。一歩を踏み出した先輩方のお話を聞いて、自分にしたいこと、できること、考えてみませんか。松戸市内の市民活動団体情報も配布いたします。【ゲスト】　秋月清子さん（秋月カレー経営者）　　　　　　 生川 忠さん（NPO法人 さわやか福祉の会 くらしの助っ人 事務局）【日　時】　10月22日（水）19時〜20時45分【場　所】　女性センターゆうまつど（松戸市本町14-10）　地図→http://www2.city.matsudo.chiba.jp/yuu.matsudo/tizu.html車座DeBandaは、毎月第4水曜日に松戸の地域づくりや地域課題を取り上げ、参加者のみなさんで意見交換するサロンです。はじめての方でもOK！お気軽にお越しください。【対　象】　テーマに興味のある方ならどなたでも【参加費】　無料【申　込】　会場準備のため、できればお電話でお申し込みください。まつど市民活動サポートセンター（担当：太田黒）TEL：047-365-5522</description>
      <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 16:39:39 +0900</pubDate>
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