| さぽせんニュース - 最新エントリ |
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セブン-イレブンみどりの基金の公募助成制度は、セブン-イレブン店頭に寄せられた市民(=お客様)からの募金が、地域の市民の環境活動を支援する助成制度です 2009年3月1日〜2010年2月28日の活動についての助成です。 ※日本国内の団体および活動が対象です。 ...続きを読む |
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第9回だいすき松戸!子どもフェスティバルを開催します。 子どもフェスティバルは、1000人の親子と10代、20代の100名のボランティア、こどもに関わる市民活動団体が、一緒になって思いっきり外遊びをする年に1回のイベントです。 大量の段ボールを使ったお城づくりや、しっぽとり。子どもから大人までが一緒になって遊びます。 当日は、こどもに関する市民活動団体がブースを出します。集団遊びの他にも様々な体験ができます。これを機に、様々な活動に触れていただければと思います。 【主催】 だいすき松戸!子どもフェステイバル実行委員会 【共催】 松戸市教育委員会 ...続きを読む |
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10月22日(水)の夜、女性センターゆうまつどの研修室で車座DeBanda「地域デビューの先輩を囲んで」を開催しました。センター事業『DeBanda出番だ!』の二期生である秋月清子さん(秋月カレー主宰)と生川忠さん(NPO法人 さわやか福祉の会くらしの助っ人 事務局)をゲストスピーカーに、講座終了後よりスタートしたご自身の活動を語っていただきました。 ...続きを読む |
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10月5日、シンポジウム「ホームとよべるまちをつくろう」が女性センターゆうまつどでおこなわれました。講演会には、講師として特定非営利活動法人「市川ガンバの会」を立ち上げ、ホームレス自立支援活動をおこなっている副田一朗氏をお招きしました。副田さんは、社会の複合的要因、個人的な要因が重なって地域(家族)との関係の切れてしまうことこそが、ホームレスを生み出す最大原因になっていること、多くの専門家や行政や団体と連携した新しいまち「ホーム」こそ社会形成のキーワードだとお話しくださいました。 ...続きを読む |
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ちば環境再生基金では、県民自らの手で貴重な自然を保全するとともに、ふるさと 千葉県の環境を再生する自発的・継続的な活動を支援するため、公募方式により事業を募集し、NPOが千葉県内で行う活動に対し経費の一部を補助します。 ...続きを読む |
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みんなで担う「協働のまちづくり」にご意見・アイデアをお寄せください!! (仮)協働推進計画の策定に向け、ワークショップ&タウンミーティングを開催します。 今回のワークショップ&タウンミーティングは、10月19日(日)に開催した市民フォーラムにおいて、市民の皆様からいただいた貴重なご意見をさらに深め、本年12月、協働推進計画の審議機関である「松戸市協働のまちづくり協議会」に提出する提言書づくりに活かすために企画・開催するものです。 ぜひ、多くの皆さんに参加していただけたらと思います。 【主催】 ・松戸市協働推進課 ・まつど版サポート資源提供システム創る会 ...続きを読む |
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自分が住んでいる町をあらためて見つめなおし、地域の魅力や課題をみつけよう――地域で市民活動をはじめるきっかけづくりとして、まちあるきワークショップ「松戸再発見」を開催しました。今回は、松戸駅周辺(9月23日)と新松戸(10月19日)のふたつの地域で実施しました。講座の最初に、講師からまちあるきの方法についてのレクチャーがありました。講師の奥村玄さんは、公園や道路、公共施設、都市計画づくりなどの分野で早くから住民参加型の手法で取り組んできた方です。奥村さんは、ある河川の流域の子ども達がどのように遊んでいるかをまとめたマップや、公園で人が残した痕跡を記録したマップなどの実例を引きながら、仝浚兇粘兇犬襪海箸納卒兇鬚箸發覆Α↓△泙舛量ノ呂箍歛蠅鯣見できる、まちに対する先入見をとりのぞく、の3つのポイントをまちあるきの利点として説明してくれました。 ...続きを読む |
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10月の車座DeBandaです。 地域の中で自分を活かすことで人に喜ばれ、人とのつながりができます。 ひといりひとりの充実した生活が、ひいてはその地域の活性化につながります。 「自分を活かす」方法は多種多様。 一歩を踏み出した先輩方のお話を聞いて、自分にしたいこと、できること、考えてみませんか。 松戸市内の市民活動団体情報も配布いたします。 【ゲスト】 秋月清子さん(秋月カレー経営者) 生川 忠さん(NPO法人 さわやか福祉の会 くらしの助っ人 事務局) 【日 時】 10月22日(水)19時〜20時45分 【場 所】 女性センターゆうまつど(松戸市本町14-10) 地図→http://www2.city.matsudo.chiba.jp/yuu.matsudo/tizu.html 車座DeBandaは、毎月第4水曜日に松戸の地域づくりや地域課題を取り上げ、参加者のみなさんで意見交換するサロンです。はじめての方でもOK!お気軽にお越しください。 【対 象】 テーマに興味のある方ならどなたでも 【参加費】 無料 【申 込】 会場準備のため、できればお電話でお申し込みください。 まつど市民活動サポートセンター(担当:太田黒) TEL:047-365-5522 |
センター事業のご案内
まつどYouth Community 2008若者による若者のための情報誌編集プロジェクトの一環として、10月26日(日)に、情報誌作りの基礎を学ぶ、編集ミニ講座を実施しました。
10月5日、シンポジウム「ホームとよべるまちをつくろう」が女性センターゆうまつどでおこなわれました。
自分が住んでいる町をあらためて見つめなおし、地域の魅力や課題をみつけよう――地域で市民活動をはじめるきっかけづくりとして、まちあるきワークショップ「松戸再発見」を開催しました。今回は、松戸駅周辺(9月23日)と新松戸(10月19日)のふたつの地域で実施しました。