ニュースレター・刊行物

サポセンニュースレター「ぽっく」(poq)

サポセンニュースレター「ぽっく」(poq)では、当センター講座のレポートや、登録団体へのインタビュー、助成金やNPOの豆知識など、盛りだくさんの情報をお届けします。



第22号 2021年寒梅号(1月29日発行)「コロナ禍における高齢者のフレイル予防」第21号 2020年白露号(9月21日発行)「松戸発!全国に広がる”オンライン寺子屋”の取り組み
第20号 2020年桜桃(6月30日発行)「withコロナ時代の市民活動をどう応援するか?」 第19号 2020年季春(3月20日発行)
「地域を良くするお金のこと」
第18号 2019年初霞(12月20日発行)
「フードバンク~”もったいない”を”ありがとう”に~」
第17号 2019年初秋(9月15日発行)
「“コラボ”で生まれる面白さを探して」
第16号 2019年春暖(3月31日発行)
「みらいフェスタ開催レポート2019」
第15号 2019年早春(3月1日発行)
「町会・自治会ってなにしてるの?」
第14号 2018年仲冬(1月20日発行)
「古民家活用の“今”を考える」
第13号 2018年深秋(11月5日発行)
「ボランティアする若者たち」
第12号 2018年春暖号(3月31日発行)
「こどもは、みらい。みらいフェスタ2018 開催レポート」
第11号 2018年啓蟄(3月15日発行)
「松戸の地域・住民と医療福祉を結び、暮らしやすいまちをつくる。」
第10号 2017年冬(11月30日発行)
「ご近所・多世代・縁日まつり ちびっこ縁日『よっといでー!』」
第9号 2017年向秋号(8月31日発行)
「防犯-誰が地域を守るの?」
第8号 2017年春暖(3月31日発行)
「『やさしいまつど』を体感できるみらいフェスタ2017」
第7号 2017年雪解(3月10日発行)
「『お金』に頼らない場を生み出す まつど0円マーケット」
第6号 2016年初冬(12月20日発行)
「障がい者と健常者それぞれの“心のバリアフリー”を目指して」

第5号 2016年初秋(9月10日発行)
「子どもが笑顔でいられる地域
第4号 2016年春(3月31日発行)
「松戸の未来を共につくる」
第3号 2015年冬(1月31日発行)
「連携が生むチカラ」
第2号 2015年秋(10月25日発行)
「ボランティアの“力”」
創刊号 2015年夏(7月25日発行)
「実りある“協働”をめざして」

「ぽっく」(poq)を手に取りたい方は・・・

【主な設置場所】
まつど市民活動サポートセンター
松戸市内の図書館、市民センター、公民館など各種公共施設

【設置協力店】
Sampo Café(八ヶ崎7丁目)/松戸探検ひみつ堂(松戸1874)/子育てつながるセンター co-no-mi(本庁13-27)/松戸観光案内所(本庁7-3)/やしま商店(本庁6-3)/隠居屋 IN kyo-Ya(南花島中町196)/はれの日サロン(常盤平3-10-1 セブンタウン常盤平1階)/omusubi不動産(稔台1丁目21-1 あかぎハイツ112)/Coworking Space Flat Cafe&Bar(新松戸3-289 SBC第一ビル2階


【ぽっくの設置にご協力いただけるお店・施設を募集しています!】
ニュースレター「ぽっく」を、お店や施設に設置していただけませんか?ご協力いただいたお店・施設は、「ぽっく」裏面の「設置協力店」スペースに名称・所在地等をご紹介いたします。もちろん、無料でお届けし、部数もご要望に応じます。広告掲載も募集中です。詳しくは、まつど市民活動サポートセンターまで、お電話・メール等でお気軽にお問い合わせください。

まつど市民活動団体情報カタログ 2015

松戸には、子育て支援やまちづくり、福祉の充実、環境保全など、暮らしの中の困りごとや、個人では解決が難しい問題に自主的に取り組んでいる市民活動団体・NPOが数多くあります。

まつど市民活動団体情報カタログ 2015」は、市民活動に関心のある方や、ボランティアに関する情報を求めている方のために、サポートセンターのLet's体験!!、NPO・市民活動見本市に参加した、松戸市を拠点に活動する71の市民活動団体の活動内容・連絡先等の情報を紹介しています。見る・読む→見つける→参加するまで、あなたのお役に立てば幸いです。