持続可能な市民社会を実現するための実践研究会2020実施報告

オープン講演会「新型コロナウィルスが与えている 市民社会への影響に向き合い、 市民活動のこれからを考える」

対象コロナ禍における市民活動の価値、展開について関心のある方
日時2020年11月22日 13:30~
会場松戸市勤労会館ホール

オープン講演会「新型コロナウィルスが与えている 市民社会への影響に向き合い、 市民活動のこれからを考える」
を開催しました!


●講師:川北秀人氏
(IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]代表者(CEO) 兼ソシオ・マネジメント編集発行)
<講師:川北さんの資料はこちら>


●団体の事例発表の様子

①急増した子育ての孤立を防ぐ取り組み…山田美和さん(NPO法人MamaCan 理事長)
(その他:国家資格キャリアコンサルタント、男女共同参画推進協議会委員、特定非営利法人まつどNPO協議会 理事、女性センターゆうまつど 女性就労両立支援相談員、起業相談員)
<団体の事例発表資料はこちら>

②食と居場所を通じた子どもとのつながり…高橋亮さん(まつど子ども食堂の会 代表)
(その他:こがねはら子ども食堂 代表、千葉県子ども食堂連絡会 代表、とうかつ草の根フードバンク事務局長、NPO法人Matsudo子どもの未来へWith us 代表理事、「松戸市子どもの学習支援事業」の2教室の運営管理)
<団体の事例発表資料はこちら>

③高齢者のフレイルを予防する新しいチャレンジ…野毛哲朗さん(松戸リーダーズクラブ 代表)
(その他:介護予防地域体操提供市民活動 松戸ケアトレーナーズクラブ 代表)
<団体の事例発表資料はこちら>

●応援メッセージや質問など

●グラフィックレコーディングのようす