NPO法人とうかつ生と死を考える会

NPO法人とうかつ生と死を考える会

基礎情報

法人の種類 NPO法人
団体名 トウカツセイトシヲカンガエルカイ
NPO法人とうかつ生と死を考える会
団体PR 死の準備教育の一環として、1993年会の発足。デスエデュケーション、医療ボランティア活動(傾聴とアロマトリートメント)、死別体験者による痛みの分かち合いの会(9ヶ所)電話相談などを行っている。
代表者名 タケウチ ケイジ
竹内 啓二
団体Webサイト https://grief-care-kashiwa.amebaownd.com
団体メールアドレス mitsui@grief-care.com
設立年月日 1993年4月1日
会員数 160
主な活動地域 市内 県内
更新日 2021/3/11

活動概要

活動分野 健康・医療・福祉
設立趣旨・活動の目的

    アルフォンスディーケン師の提唱する「死の準備教育」の一環として、1982年全国的展開された「生と死を考える会」は、1993年「とうかつ生と死を考える会」として、水野治太郎代表とし、発足した。
    デスエデュケーション、医療ボランティア活動、死別体験者による痛みの分かち合いの活動を行い、生と死をめぐる問題を学び合い、東葛地域における患者、その家族の支援にも貢献することを目的としている。

活動の内容

    ・月例の学習会(1/月)
    ・大きな講習会(2/年) ・まんりょうの会(自死遺族の語り合の場(第3日))
    ・定期的な痛みの分かち合いの会(パレット柏・事務所 第1木)
    ・遺族のためのグリーフケア(第1水) ・こころと痛みの相談(第2水)
    ・子供のためのグリーフケア(第1日) ・大切な人を亡くした集い(第3月、火)
    ・グリーフサポート(ちば・埼玉、越谷) ・電話相談(土・日)
    ・患者を支える会(施設での傾聴・アロマトリートメントを実施)
    松戸:島村トータルクリニック・島村洗心苑・旭神経内科リハビリテーション病院・マザアス柏・市立柏病院/5ヶ所

会員の募集 ある /
ボランティアの募集 ある /